“基調講演は録画されます。でも廊下での出来事はされません。全員がカメラにならない限りは。”
使い方
イベントが、ひとつのアルバムになるまで。
Konfetti Camera は4ステップ。イベントを作成し、QRでゲストを招待し、みんなで共有の一本を撮影し、最後にアルバム全体を一度に公開します。

ステップ 01
イベントを作成
名前を付けて、フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、写真をいつ現像するかを設定します。

ステップ 02
仲間を招待
リンクかQRコードを共有するだけ。ゲストは App Clip でワンタップ参加。アカウントもダウンロードも不要です。

ステップ 03
みんなで撮影
一日を通して全員が撮影します。写真は現像の瞬間まで封印され、それから一冊の共有アルバムに現像されます。

ステップ 04
みんなで振り返る
現像の瞬間が訪れると、アルバム全体が一度に解放されます。誰もがあらゆるアングルを眺め、お気に入りをダウンロードし、思い出を残せます。
Konfetti を選ぶ理由
使い捨てカメラの楽しさを、
待ち時間なしで。
Konfetti Camera は、どんなイベントにも使い捨てカメラの楽しさを届けます。自分だけのフィルムの質感、ゲストごとの撮影枚数、そして一度きりの共有の公開まで封印される写真。待ち時間はありません。
自分らしく
フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、アルバムをいつ現像するかを思いどおりに設定。あなたのイベント、あなたのルールです。
ダウンロード不要
App Clip とQRコードで、ゲストはワンタップであなたのカメラに参加できます。アカウントもインストールも不要。おじいちゃんを含め、パーティーにいる全員が迷わず使えます。
現像まで封印
本物の使い捨てカメラと同じように、撮った本人でさえも、あなたが決めた瞬間まで一枚も見ることはできません。
ひとつの共有アルバム
すべてのゲスト、すべてのアングル、すべての瞬間。ひとつのフィルムに一緒に現像され、残して、ダウンロードして、何度でも振り返れます。
FAQ
カンファレンスのカメラについてよくある質問
- 参加者はどうやってカメラに参加しますか?
- 案内サインや名札のQRコードを読み取るだけで、カメラがすぐに開きます。ダウンロードは不要なので、複数日にわたるイベントでも参加者みんなから写真を集められます。
- 複数日や複数セッションをまたいで写真を集められますか?
- はい。参加者全員の写真がカンファレンス全体のひとつの共有アルバムに集まり、主催者が選んだタイミングで公開されます。
- スポンサー向けに写真へロゴを入れられますか?
- はい。ブランディングのアドオンで、自社やスポンサーのロゴをすべての写真に入れられます。

